05/12/29 無題にて
昼頃起床。
両親はゴルフのため不在。
昼食はご飯に納豆&卵。
さぁ、卒論だ、卒論だ。
・・・が、気がすすまず。
なんとなくゴロゴロ。
16:00頃両親帰宅。
夕食はスカイラークへ。
夜、卒論を少し。
朝方、寝る。
05/12/28 体調不良?
10:30頃目がさめる。胸に痛みを感じる。しばらくおさまらず。5分ぐらいそのままの状態で再び眠りにつく。
お昼頃起床。痛みなし。
昼食。
ジムへ。
帰宅。猫が飢えてるようだったので、餌やり。この季節、外で生活している野良猫たちはさぞさむいことだろうと思う・・・。家に入ってきてくれればいいんだが。
卒論は本日はお休み・・・。あぁ、やらねば。
05/12/27 卒論
10:30に一旦目が覚める。
起きるか・・・
zzz・・・
正午少し前に起床。
昼食。
よし、今日はやるぞぉっ!!!
卒論だ。
一日中卒論だ。
やってやるぜっ!!!!
けど、その前にまず昼寝して体力を。
zzz・・・
3時半ごろ起床。
そこからひたすらひたすら卒論。ストレス軽減のためにお香を焚きながら、作業に集中。
楽しくなってくる。
熱中すると意外にゲームなんかよりよっぽど面白い。
6時半ごろ、父と外食。母は通夜のため不在。
帰りに近くのコーナンに寄り、色々と買い物。
帰宅後、テレビを横に見ながらゲーム。アロマポットで緑茶を煎り、香りを楽しんでみながらプレイ。幸せだ。卒論は一旦休憩。
その後、再び卒論。
風呂。
現在、深夜。眠くなるまで卒論に没頭する予定。
05/12/26 忘年会
05/12/25 クリスマスは
05/12/24 聖なる夜に
05/12/23 伊勢の旅
一般的に私たちが好む食べ物ってあるじゃないですか。
ラーメン、寿司、うなぎ。
よく、「時々無性にラーメンが食べたくなるのよねぇ」と母はたまに言うし、真ん中の兄は、家族で外食に行く時、必ず寿司をリクエストする。
この3つ、筆者は実は「好きでも嫌いでもない部類」に属する食べ物だったりするのである。自分からは絶対に食べたいという気持ちが起こらない。誰かに連れていかれたら別に普通に食べるけれど、自分の口から「今日はうなぎが食いたい」ということは絶対にないと思うのである。
さて、本日は3週間前から両親が計画していた「最高の松坂牛を食べよう 南紀伊勢 一泊二日の旅」である。そのために明日のボランティアについても事前にお休みの許可を頂いた。
早朝起床。
8時過ぎ、両親、兄(長男)、自分の4名で出発。
朝ごはんはマックのドライブスルー。いわゆる朝マックである。
・・・また、マックしてもぅた。血圧が心配。
マックを完食後、爆睡。
お昼頃、両親と兄の話し声で車中が騒がしいので起きると、どうやら雪のために岐阜と愛知の間ぐらいで東名高速が通行止めになっているので、渋滞してしまっているらしい。全く動かない。高速はさながら駐車場状態。
そんな事情が良く飲み込めずに、一人ガイドブックを読みながら「この二見シーパラダイスって面白そうだよ」「鳥羽水族館はどう?」などと伊勢での観光プランを練る筆者。
結局、どう考えても目的地につけそうにないので、旅行はキャンセル。松坂牛のレストランも、その日宿泊する予定だったビジネスホテルもキャンセル。
高速を静岡(浜松?)で降りる。
お昼ごはんはどうするのか、車内で家族会議。
筆者も必死に応戦するも、他の構成員の多数決により、昼食はあえなくうなぎに決定。
うなぎか・・・。
その後、磐田の親戚の家にお邪魔する。
リビングで爆睡(親戚とはいえ、人のうち・・・)。
爆睡から目覚めると夕ご飯をどうするかと親戚と両親とで話している。
とりあえずこの場で筆者に発言権などあるはずもない。黙って話し合いの行方を見守る筆者。嫌な予感が・・・。嫌な予感が・・・・・・・・・・。そして叔母さんが口を開く。
「じゃぁ、お寿司の出前でどうだいね。6時ごろにはお腹減るだに?」
・・・す・・・寿司ですか・・・・・・・。
寿司を完食後、7時過ぎに磐田を後にし、自宅へ向けて出発。
10時半過ぎ帰宅。
ルルベゴリバレエ団。
寝るべし。
05/12/22 そして冬休みへ
本日で今年の学校は終了。
1限から登校。
お昼をはさんで3限。
3限は実習指導。この授業では、夏の実習で行なった事例研究の発表を毎週一人か二人ずつしている。今日発表した人は昨年席が隣だった人である。明るくてかわいくて、隣で勉強させてもらってとても楽しかった人である。
その人の事例を聞いて、僭越ながら本当に成長したなぁと感心。きちんと事例を通して成果を出し、内容も専門用語をきちんと使っている。職員の人に聞いたり、自分で勉強したに違いない。簡単そうに聞こえるが、実習生の立場で職員の人に色々と質問するのは、結構勇気のいることだと個人的には思っている。
が、なによりも感心したのは、暖かい介護をしていることだった。手を握る。ささいなことかもしれないが、彼女みたいな女の子と握手をすることで、利用者は(女性男性関係なく)とても気分がよくなると思うのである。
隣で一緒に授業を受けていたときは、細かいことも質問してきたり、なんだか頼りなかったが、この1~2年ですっかり成長したのだなぁと感慨深い思いでした。同時に危機感を感じたのであった。自分もこういう介護ができるように、こういう視点が持てるようにならなければと。
学校の帰り道に母のおつかいで100円ショップへ。頼まれていたのは仏壇用の白檀の香りのお線香(いわゆるお線香のニオイ?)と、三重のガイドブック。ついでに自分のためにお香を購入。たまに部屋で焚いて楽しんでいるのである。色々と香りがある。ラベンダーとか、緑茶とか、ひのきとか。
帰宅。
あ、お母さん、頼まれてたやつ買って来たよ。
「ありがとう。・・・あら、でも余計なものが入ってるわ?」
あ、お香。ま、いいじゃん、お駄賃ということで。
「もったいないわね~。こんなの20本しか入ってないじゃない。私の頼んだお線香なんて300本も入ってて100円よ。これ部屋で焚けばいいじゃない、これを」
え~。部屋でお線香???やだよ。なんとなく。僕が買ってきたのは、おしゃれなお香だよ、ほら。
「何の香り?」
なんかよくわからないけど、おしゃれっぽかったから、これ、サンダルウッドとか言うやつ。横文字だし。
「・・・あんた・・・」
呆れる母。サンダルウッドって「白檀」のことをいうらしい・・・。
なんだかんだ言って結局お線香と同じ香りのお香を買ってしまったらしい。
でもやっぱお線香を部屋で焚くのはなぁ・・・。
その後、ゲーム。
久し振りにプレステ2で遊ぶ。兄からもらったゲームをプレイ。早速ハマる。
夕食。
風呂。
ゲーム。
あぁ、冬休み。最高だぜ。







